ある日突然、不可抗力によりチョン・ウソンさん大好きになりました。
ウソンさんに関するうやの話したい事、色々をアップします。
好きになったら手加減なし!今、この瞬間のウソンさんが1番好き〜〜!!
私、見るたび大爆笑しちゃう、トンケの中の大好きなシーン。
それは、
張り込み中のアボジの車にトンケが乗り込み、
男二人 シートを倒して仰向いて、(←この時点ですでに可笑しいのですが)
さらに、ウソンちゃん トンケが ものすごい顔 してアボジにやみやみ言う場面。。
ウソンちゃん、それ
ガチャピンの口ですから〜〜〜!!!!!
((爆))
○×☆$!Д

アボジもウンザリ
ひいぃ〜〜 (T∀T)ノ彡☆
ひぃィ〜〜〜〜〜〜〜・・・・
私の腹筋まで鍛えてくれるなんて
描いてて独り、部屋で高笑いです (゚(゚∀(゚∀゚)∀゚)゚)
ガチャピンの口をするウソンちゃんが好きだあああ!!!
キラリン☆モードが好きな姐さま方・・・・・
泣かないで。
それは、
張り込み中のアボジの車にトンケが乗り込み、
男二人 シートを倒して仰向いて、(←この時点ですでに可笑しいのですが)
さらに、
ウソンちゃん、それ
ガチャピンの口ですから〜〜〜!!!!!
((爆))
○×☆$!Д

アボジもウンザリ
ひいぃ〜〜 (T∀T)ノ彡☆
ひぃィ〜〜〜〜〜〜〜・・・・
私の腹筋まで鍛えてくれるなんて

描いてて独り、部屋で高笑いです (゚(゚∀(゚∀゚)∀゚)゚)
ガチャピンの口をするウソンちゃんが好きだあああ!!!
キラリン☆モードが好きな姐さま方・・・・・
泣かないで。
[ トンケの蒼い空 ]
[ トンケの蒼い空 ]
[ トンケの蒼い空 ]
トンケの蒼い空
原題は「トンケ」(糞犬)
英題は「MUTT BOY」
なのに邦題、だれがトンケに「蒼い空」なんてくっつけたのだろう。
これがあるから”オサレ系青春、ろぐでなし成長ムービー”
と勘違いされると思う。それを期待して見た人ががっかりするかもしれない。
最後まで見てもトンケはたいして成長しません!
「蒼い空」をつけた人、勘違いでも客足を動員したかったのだろうかね。
湯浅弁護士ではございませんっ。

この時トンケが口を真っ赤にして食べてるキムチがすごく美味しそう
実際のところ、その中身は結構お下品&コミカル&ケンカ、ケンカの少年漫画みたいな内容。
この少年漫画な感じを好きな人たちは絶対いると思うが、その客層が「蒼い空」が醸し出す切ない感と、”韓流”というくくりで遠ざかってしまったのではなかろうか。
もったいない。
宣伝チラシやDVDパッケージも、劇中でトンケでは無く、チョン・ウソンに戻ったその一瞬を良くぞ良くぞ捉えました!って写真が使われている。
ウソンは若い頃「美形」と言うのが悩みだったそうで、そのイメージから脱却するため、この役に関しては喜んで引き受けたらしい。
その思いを無にするかのような、カッコイイ写真・・
”ハナミズ垂らしたウソンでは客が呼べない!!”
って思ったんだろうな・・・
私はウソンが映画俳優を名乗っている以上、彼が出ている映画については「作品」として見ようと思っている。
この役を引き受けたこ事でもわかるように、ウソン自身も自分がかっこよく見えるだけの映画を求めていない事は明らかだし、映画や俳優というものに対する思いも伝わってくる。
俳優の意思にもそぐわないであろう、日本のプロモーションは本当に残念。
原題は「トンケ」(糞犬)
英題は「MUTT BOY」
なのに邦題、だれがトンケに「蒼い空」なんてくっつけたのだろう。
これがあるから”オサレ系青春、ろぐでなし成長ムービー”
と勘違いされると思う。それを期待して見た人ががっかりするかもしれない。
最後まで見てもトンケはたいして成長しません!
「蒼い空」をつけた人、勘違いでも客足を動員したかったのだろうかね。
湯浅弁護士ではございませんっ。

この時トンケが口を真っ赤にして食べてるキムチがすごく美味しそう
実際のところ、その中身は結構お下品&コミカル&ケンカ、ケンカの少年漫画みたいな内容。
この少年漫画な感じを好きな人たちは絶対いると思うが、その客層が「蒼い空」が醸し出す切ない感と、”韓流”というくくりで遠ざかってしまったのではなかろうか。
もったいない。
宣伝チラシやDVDパッケージも、劇中でトンケでは無く、チョン・ウソンに戻ったその一瞬を良くぞ良くぞ捉えました!って写真が使われている。
ウソンは若い頃「美形」と言うのが悩みだったそうで、そのイメージから脱却するため、この役に関しては喜んで引き受けたらしい。
その思いを無にするかのような、カッコイイ写真・・
”ハナミズ垂らしたウソンでは客が呼べない!!”
って思ったんだろうな・・・
私はウソンが映画俳優を名乗っている以上、彼が出ている映画については「作品」として見ようと思っている。
この役を引き受けたこ事でもわかるように、ウソン自身も自分がかっこよく見えるだけの映画を求めていない事は明らかだし、映画や俳優というものに対する思いも伝わってくる。
俳優の意思にもそぐわないであろう、日本のプロモーションは本当に残念。
[ トンケの蒼い空 ]
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