ある日突然、不可抗力によりチョン・ウソンさん大好きになりました。
ウソンさんに関するうやの話したい事、色々をアップします。
好きになったら手加減なし!今、この瞬間のウソンさんが1番好き〜〜!!
姐様方、大変ですっ(>_<)
キルくんに値札が!!!!!
いくら?いくら?いくら?いくら?!おいくらなの━━━━━∩゚∀゚∩━━━━━っ!?
どうするアイ○ル−−−−−−−−っ!
========大 変 申 し 訳 御 座 い ま せ ん m(_ _)m ========
・・・・・・つい( ̄∀ ̄*)

本当は・・・・・
人を殺す以外はヒキコモリ生活だったキルくんが、歌手志望でやり手のホステスのヒロインに出会い、言われるがまま「GIORDANO」※に服を買いに行って、試着室から恥ずかしそ〜〜うに出てくるシーンです。
「ボーン・トゥ・キル」は、任侠映画+ラブストーリーですが、
ラブストーリーサイドはさながら、
極上素材の「電車男」。
この時のウソンさんの容姿、ハンパないです。
どこの少女漫画の中の人ですか?!って言うくらい、整っています。
そんな容姿で、
ボクたんお酒なんて飲んだことありません。
女の人に迫られても、ボクたんどうしていいかわかりません。
的なキャラなんて、普通リアリティ無いのですが、見ていると妙に
「そういう人もいるよね(>_<)」
と思わせてしまうのは、ウソンシの演技力の成せる技だと思いました。セリフも少ないのに。
”ボクたん何にも知りまちぇん”的演技、リアルなの(´ー`)
任侠サイドはもう・・・・・
痛い。痛い。痛い。救われない。・゚・(ノД`)・゚・。
※「GIORDANO」について↓
キルくんに値札が!!!!!
いくら?いくら?いくら?いくら?!おいくらなの━━━━━∩゚∀゚∩━━━━━っ!?
どうするアイ○ル−−−−−−−−っ!
========大 変 申 し 訳 御 座 い ま せ ん m(_ _)m ========
・・・・・・つい( ̄∀ ̄*)

本当は・・・・・
人を殺す以外はヒキコモリ生活だったキルくんが、歌手志望でやり手のホステスのヒロインに出会い、言われるがまま「GIORDANO」※に服を買いに行って、試着室から恥ずかしそ〜〜うに出てくるシーンです。
「ボーン・トゥ・キル」は、任侠映画+ラブストーリーですが、
ラブストーリーサイドはさながら、
極上素材の「電車男」。この時のウソンさんの容姿、ハンパないです。
どこの少女漫画の中の人ですか?!って言うくらい、整っています。
そんな容姿で、
ボクたんお酒なんて飲んだことありません。
女の人に迫られても、ボクたんどうしていいかわかりません。
的なキャラなんて、普通リアリティ無いのですが、見ていると妙に
「そういう人もいるよね(>_<)」
と思わせてしまうのは、ウソンシの演技力の成せる技だと思いました。セリフも少ないのに。
”ボクたん何にも知りまちぇん”的演技、リアルなの(´ー`)
任侠サイドはもう・・・・・
痛い。痛い。痛い。救われない。・゚・(ノД`)・゚・。
※「GIORDANO」について↓
[ ボーン・トゥ・キル ]
実は今まで私は、ウソン@青二才には、あまり興味がありませんでした。
美しい・・・・・それはわかるけれど、
私は今現在の、歳を重ねたオトナの男の余裕を感じさせるウソンシを、そのオーラも年輪もまるっと含めて好きなのですから。
ところが先日、
「ボーン・トゥ・キル」を見ました。
1996年の映画です。
ウソンシ23歳?・・・・・・・若。
「キル」と呼ばれる、孤独な殺し屋を演じます。
主役だけどセリフはほとんどありません。
そんな
キル・・・・
キルくんてば・・・・・
キルくんてば・・・・・
仔犬!(´Д`)
※もし、これを韓国語に翻訳かなんかで読んだ場合、「犬」って書いてあるから悪口と思われないかが心配です。
日本で「仔犬みたい」と言う表現は褒め言葉です!!
主に、瞳がつぶらで、いじらしく、かわいい様子を表しています。
ザックリ人殺してるけど 仔犬。
ヲットナ〜なシーンもあるけど 仔犬。
キルのウソンは何だかとてもいじらしく・・・
物言わず、黒いキラキラした目で、ひたすら相手の目をじ・・・・・・・・っと見つめるこのシーン・・

仔犬度100%。・゚・(´Д`)・゚・。
ひたすら、ひたすら見つめています。
すいません(先に謝っておく。)
某貸し金業の涙目チワワを連想してしまいました。
こんな仔犬に見つめられてしまったら。。。。。
そりゃ借金してでも連れ帰りますがな(∩∀`*)
昔のウソンって「母性本能くすぐるキャラ」だったのね!(@_@)<今は父性さえ感じられるのに・・・
わたし?
ええ、くすぐられましたとも。
だって仔犬ウソンだよ
美しい・・・・・それはわかるけれど、
私は今現在の、歳を重ねたオトナの男の余裕を感じさせるウソンシを、そのオーラも年輪もまるっと含めて好きなのですから。
ところが先日、
「ボーン・トゥ・キル」を見ました。
1996年の映画です。
ウソンシ23歳?・・・・・・・若。
「キル」と呼ばれる、孤独な殺し屋を演じます。
主役だけどセリフはほとんどありません。
そんな
キル・・・・
キルくんてば・・・・・
キルくんてば・・・・・
仔犬!(´Д`)
※もし、これを韓国語に翻訳かなんかで読んだ場合、「犬」って書いてあるから悪口と思われないかが心配です。
日本で「仔犬みたい」と言う表現は褒め言葉です!!
主に、瞳がつぶらで、いじらしく、かわいい様子を表しています。
ザックリ人殺してるけど 仔犬。
ヲットナ〜なシーンもあるけど 仔犬。
キルのウソンは何だかとてもいじらしく・・・
物言わず、黒いキラキラした目で、ひたすら相手の目をじ・・・・・・・・っと見つめるこのシーン・・

仔犬度100%。・゚・(´Д`)・゚・。
ひたすら、ひたすら見つめています。
すいません(先に謝っておく。)
某貸し金業の涙目チワワを連想してしまいました。
こんな仔犬に見つめられてしまったら。。。。。
そりゃ借金してでも連れ帰りますがな(∩∀`*)
昔のウソンって「母性本能くすぐるキャラ」だったのね!(@_@)<今は父性さえ感じられるのに・・・
わたし?
ええ、くすぐられましたとも。
だって仔犬ウソンだよ

[ ボーン・トゥ・キル ]
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